GImageView::ダウンロード
1. tarアーカイブ
過去のバージョンも含め,以下のサイトから入手する事ができます.
0.1.3以前のバージョンは,以下のサイトから入手する事ができます.
2. CVS
GImageViewのソースコードはCVSで管理されています.
チェックアウト
以下のコマンドで, 最新の開発版をチェックアウトすることができます.
$ cvs -z3 -d:pserver:anonymous@cvs.sf.net:/cvsroot/gtkmmviewer co gimageview
一度チェックアウトした後は,ソースディレクトリで以下のコマンドを打つだけで, 最新版に追従することができます.
$ cd gimageview $ cvs -z3 up -dP
autogen.sh
CVS版にはconfigureスクリプトが含まれていません.ソースディレクトリのトップで autogen.shを実行して,configureスクリプトを作成して下さい (autoconf, automake, libtoolが必要).
$ cd gimageview $ ./autogen.sh
CVS Web
以下のサイトで,ソースコードをWEB上で閲覧する事もできます.